恋活・婚活前の
整えメソッド

…出会いの前に、整ってますか?

今、婚活で時代錯誤が起きている?

このご時世に合わせて、ネットやアプリを使った恋活・婚活を始めている方が増えています。

オンラインで出会って、実際にデートをして本格的なとお付き合いが始まる、または結婚を決めた・・・
効率的で気軽に始められる中、人のココロが果たして追い付いているかと言うとそうでもないようです。
いざ二人だけの関係が始まると価値観の差に戸惑うのはよくあることです。
ところがリカバリーする手段がわからなければ、お付き合いが続かなかったり、相手に振り回されてしまう事態になります。

結婚をした後に「相手のどこが好きか?」と振り返ってみたとき

「年収で選んだので別に考えなかった」
「好きかどうかわからない」
「親が早く結婚しろと言ったので」…など

自分の意志をどこかにおいたままであることに気づいて後悔してもその代償は大きいです。

本来は愛し愛される関係を望んでいたのではないでしょうか。
自分の意思のない結婚は一昔前のお話ですよね。

たとえ恋活・婚活が効率化したとしても「私はどんな人を好きなのか」がわからなければ、誰も幸せになれません。

結婚には「契約」の側面があるので、恋愛と比べ相手選びには複合的な洞察が必要です。
そのために、あなたを縛り付ける価値観から解放され、冷静な判断ができるかは重要な要素です。


二人の関係を育てていく以上、二人に起こる問題の責任は0対100ではありません。

自分のコミュニケーション能力に自信はありますか。
自分自身の価値観に偏りはありませんか。
同じ失敗を繰り返していませんか。

まずはご自分を振り返り、万全な体制で出会いに臨みましょう。

こんなお悩みはありませんか

過去の恋愛(結婚)経験

過去の失恋、DVと言った経験のフラッシュバックに悩む方がいます。
また過去の相手を忘れられない場合もそれは愛ではなく執着です。
一日でも早くリセットしましょう。

親との関係性

親からの過干渉や放置、家族と言う形への絶望感は本人の価値観に大きく影を落とします。 親との共依存は、解消されないと依存の対象が親からパートナーに移るだけですから、絶望感をそのまま再演することになります。

「嫌い」が多い

○○でなければだめ、○○するべき、容姿重視・・・それは自己評価の低さを投影しています。自ら壁を作り相手を受け入れられなくなってはいませんか。
そもそもその条件はご自分の本心でしょうか。ご自分の中の葛藤と向き合ってみましょう。

断れない・伝わらない

YESやNOがはっきり言えないと後々相手からストーカーされたり依存される事も起こります。自分の意志が伝わらないトラブルを何度も繰り返しすのは潜在的な自尊心の低さからです。

自分を好きになれない

どうせ、ありのままの自分を愛してくれる人なんていないから・・・と望んでもいない相手を選んでしまうとしたらこれほど悲しいことはありません。
自分を卑下する癖はすぐにでも解消しましょう。

自分のつまづきに早く対応して、理想のパートナーと出会いましょう。

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